シンガポールにある バブルミルクティのお店のレポートはほんとうに久しぶりです。ちょっと最近安いローカルのコーヒーにはまっていたので…。これではいけないと心を入れ替え(少しローカルのコーヒーに飽きてきたので)、バブルミルクティを極めるため再び頑張っていこうかと思っています。
と言うことで、今回知らない間に会社の近くにできていた新しいバブルミルクティのお店、「HEY LONG CHA」(黒龍茶)。当然いろいろなメニューがありますが、いつも通り標準のバブルミルクティ、ミディアムサイズで比較をします。

標準のバブルミルクティ(M)が 3.5ドルです。ちょっと高いですね。シンガポールで最も有名で人気のある KOI Café と同じくらい。(価格比較は基本、KOI Caféベース)。
しかし、標準が黒糖パールなので、そんなに高くはないと言えます。しかし、それより安くは買えないので、会社の近くで毎日飲むドリンクにはならないです。(スタバとかよりは全然安いですが。)
と言うことで、今回知らない間に会社の近くにできていた新しいバブルミルクティのお店、「HEY LONG CHA」(黒龍茶)。当然いろいろなメニューがありますが、いつも通り標準のバブルミルクティ、ミディアムサイズで比較をします。

【味】
ここは標準で黒糖パールになっているのが大きな特徴ですね。もちもちでやわらかいタピオカは食感もとても良いです。
少しティ、ミルクは薄く感じます。しかし、この黒糖パールがそんなに濃い味ではないので、混ぜるとちょうど良い具合の少し黒糖味のミルクティとなりました。黒糖パールは味が濃くて、単なる黒糖味になりがちですが、ここは全体的に薄味でちょうど良い感じになっていますね。
最後にどうしても残ってしまうタピオカですが、黒糖味だと最後まで美味しく食べられます。が、ここは少し薄味なのがあだとなり、最後のタピオカにそんなに黒糖味がありません…。
また、ほうとうにどうでも良いことですが、混ぜる前に下に沈殿している黒糖の層が私は大好きです。(下の写真では少し分かりづらいですね。)

【価格】
ここは標準で黒糖パールになっているのが大きな特徴ですね。もちもちでやわらかいタピオカは食感もとても良いです。
少しティ、ミルクは薄く感じます。しかし、この黒糖パールがそんなに濃い味ではないので、混ぜるとちょうど良い具合の少し黒糖味のミルクティとなりました。黒糖パールは味が濃くて、単なる黒糖味になりがちですが、ここは全体的に薄味でちょうど良い感じになっていますね。
最後にどうしても残ってしまうタピオカですが、黒糖味だと最後まで美味しく食べられます。が、ここは少し薄味なのがあだとなり、最後のタピオカにそんなに黒糖味がありません…。
また、ほうとうにどうでも良いことですが、混ぜる前に下に沈殿している黒糖の層が私は大好きです。(下の写真では少し分かりづらいですね。)

【価格】
標準のバブルミルクティ(M)が 3.5ドルです。ちょっと高いですね。シンガポールで最も有名で人気のある KOI Café と同じくらい。(価格比較は基本、KOI Caféベース)。
しかし、標準が黒糖パールなので、そんなに高くはないと言えます。しかし、それより安くは買えないので、会社の近くで毎日飲むドリンクにはならないです。(スタバとかよりは全然安いですが。)
【その他】
ちなみに、この「HEY LONG CHA」、中国語では「黒龍茶」と書きますが、中国語で黒を「Hei」と発音しますので、それと「Hey」をかけてるわけですね。
他に Changi とかにも支店があるようですが、今回行った店舗は以下です。
ちなみに、この「HEY LONG CHA」、中国語では「黒龍茶」と書きますが、中国語で黒を「Hei」と発音しますので、それと「Hey」をかけてるわけですね。
他に Changi とかにも支店があるようですが、今回行った店舗は以下です。
まあこんな感じで、今後もシンガポールのバブルミルクティを極めるため、たまに本ブログで紹介していこうかと思います。
Sponsored Link

E-Mail: